CASE STUDY事例紹介
2026.01.21
物流倉庫向け「遠隔フォークリフト操作システム」
企業名:株式会社Nexa Ware
- マテハン
- 遠隔フォークリフト
- 3PL
- BtoB
- BtoC
- TC
- DC
- 入荷
- 出荷
- 生産性向上
- 省人化
- 負担軽減
- 波動対応
本事例の概要
Nexa Wareは、椿本チエインと「物流倉庫向け遠隔フォークリフト操作システム」の評価検証システムを開発しました。
開発した遠隔フォークリフト操作システムは、既存のフォークリフトにセンサやカメラ、アクチュエータなどの遠隔操作ユニットを後付けし、遠隔から操作するものです。
2025年11月からフィールド実証実験を行い、2025年度中のトライアル販売、2026年度中の商用販売開始を目指します。

2025年10月30日プレスリリース
「物流倉庫向け遠隔フォークリフト操作システム」フィールド実証実験を開始
https://nexaware.com/post-0331/
https://nexaware.com/case/case-0205/
撮影協力:ロジスティード株式会社、三菱HCキャピタル株式会社、株式会社椿本チエイン、ロジスティード東日本株式会社 館林営業所
映像内のARアシストアプリケーションのソフトウェアは、株式会社日立製作所 研究開発グループが開発したものです。



